CYBER INCIDENT SIMULATION

もしもの180日

もし明日、あなたの会社が
サイバー攻撃を受けたら?

実際の事件をもとに、攻撃を受けた会社の180日を、
あなたの立場で体験するシミュレーションです。

この物語はフィクションです。ただし、攻撃の手口と被害は、
世界で実際に起きたことをもとにしています。

サイバー攻撃の被害が、1件でも少なくなるように。
そのために作ったシミュレーションです。

体験をはじめる無料・約5分

入力いただいたデータは、サーバーに送信・保存されません。ただし、機密情報は入力しないでください。計算はすべてこのページの中で行い、ページを閉じると消えます。Cookieの利用に同意いただいた場合のみ、アクセス状況を把握するためにGoogleアナリティクスを使います。診断の入力内容は送信しません。

いま起きていること

日本の被害は、増えています

123件
警察庁に報告されたランサムウェア被害(2026年上半期)。半期の件数として、統計を取り始めた2020年下半期以降で最も多くなりました。
+50.7%
警察庁が観測した、脆弱性を探すなどの不審なアクセス(2026年上半期)。1日・1IPアドレスあたり1万3,687件で、前年同期から5割増えました。
出典:同上
245万件
警察庁へのフィッシングの報告(2025年)。右肩上がりの増加が続いており、インターネットバンキングの不正送金の被害は約103億9,700万円でした。

数値の確認日:2026年10月25日。

STEP 1 簡易診断

あなたの会社について

サンプル値(架空の中堅メーカー)が入っています。自社の内容に書き換えてください。

入力いただいたデータはサーバーに保存されませんが、機密情報は入れないでください。実際の社名、システムの詳しい構成、パスワードなどは不要です。売上や従業員数はおおよその数字で構いません。
事業の特徴(当てはまるものすべて)
社内でやっていること(有名なサービス名より、こうした使い方のほうが攻撃の入口になりやすいです)
いちばん大事な質問

気になっているけれど、まだ手をつけられていない対策

必要だと感じていても、日々の業務の中で手が回らない対策はどの会社にもあります。当てはまるものを選んでください。シナリオはここから始まります。

あなたの立場

あなたの部署と役職

あなたが所属する部署と役職に、いちばん近いものを選んでください。

1回 約5分。何度でも引き直せます。重い内容を含みます。
業務停止0日推定損失0

選択肢を選ぶと、次の場面へ進めます。
事例データ

最近追加された事例

事例データを読み込んでいます。

事例一覧

公的機関に届け出られた被害・行政対応

届出データを読み込んでいます。

届出組織業種攻撃の種類影響人数