映画館と映画ファンを繋げる情報WEBサイト『シネコン.jp』

「月刊シネコンウォーカー」発行元株式会社エイガウォーカーと“口コミ拡散システム Buzzes!”の株式会社ULMが協業し、映画館と映画ファンを繋げる情報WEBサイト【シネコン.jp】を2月4日にリリースしました。

WEBサイトの特性は、インシアターマガジン「月刊シネコンウォーカー」の補完的な位置づけではなく、デジタルメディアならでの情報訴求表現、利便性、機能性を意識した媒体であり、特に他の映画情報サイトとの差別化としては、株式会社ULMが開発、提供している“口コミ拡散システム Buzzes!”を全面的に導入することで、ユーザーの生の声を感じとることが出来、更に全国のシネコン情報、チケッティング(ムビチケ)への誘導を強化することで、映画鑑賞意欲と購買を喚起する仕組みになっています。

「シネコンウォーカー」は、シネコンの窓口で直接手渡しする媒体として2005年に創刊。いまや全国のシネコン181サイト90万部の発行部数となり、映画ファンにはお馴染みの情報媒体に成長しました。また、“Buzzes!”は2013年にサービスを開始し、昨年2016年には53作品に採用され、口コミ合計拡散数920万に達しました。この二つのファンクションが有機的に繋がることで、いまだかつてない“映画館と映画ファンを繋げる情報WEBサイト”を目指して運営していきます。

【主なコンテンツ】
●月刊シネコンウォーカー本誌連動特集
●今月のシネコン.jp×Buzzes!
*2月は「アカデミー作品賞を予想して、ムビチケGIFTをもらおう!」キャンペーンを実施
●今週の映画興行ランキング
●シネコン.jp ピックアップシネマ
●プレゼントコーナー<Buzzes!実施作品一覧>
*3月以降、シネコン.jpチャンネル(動画コーナー)、シネコン最新情報コーナーなど追加予定